青い池 - 北海道ポストカード (027)
この一枚について
青緑色に澄んだ水面から、立ち枯れた木々が何本も突き出しています。水面には周りの緑が映り込み、静かで幻想的な雰囲気が広がっています。
青い池のこと
- 青い池は北海道美瑛町にある池で、水にアルミニウムなどの成分が混ざることで独特の青色が生まれるといわれています。
- 池の中には立ち枯れたカラマツの木が残り、幻想的な景観を作り出しています。
- 季節や天候、光の当たり方によって、水の色合いが変化して見えます。
- 美瑛・富良野エリアを代表する観光スポットのひとつです。
撮影
井上浩輝
北海道の自然を撮影する写真家です。
井上浩輝の作品をすべて見るコーヒーについて
- ドリップバッグ 1袋(10g)=カップ1杯分
- タイセツコーヒー オリジナルブレンド・深煎り
- 北海道・東川町で自家焙煎
- 淹れ方:カップにのせ、約150mlのお湯を注いで1分ほど
お届けについて
ご注文から5営業日以内に発送いたします。現在、ラッピングサービスは行っておりません。
English
Dead trees stand in turquoise-green water, their trunks reflected on the still surface along with the surrounding green.
The Blue Pond is in Biei, Hokkaido; its distinctive colour is thought to come from minerals dissolved in the water. This photograph is by Hiroki Inoue, who photographs Hokkaido's landscapes.